さて大半の方の場合、離婚を考えたときに、いちばんの壁となるのは「経済的な問題」だと思います。

とくに扶養の範囲内でパートをしているなどは、経済的自立の必要性を感じるひとも少なくないと思います。

だけど、ここで実際に立ちはだかるのが「経済的な自立なんてできる自信がないから、したくない」という逃げと、心の根底にある「働きたくない」という甘えなんですよね。

でも、だったら、どっちをとるのか?って話になってくる。

そこは、どっちかをとらなきゃならないんですよね。

どうしても働きたくないのであれば、ガマンして今の生活をつづけるしかないですし、実際その選択をしているひとが多いのも現実だと思います。

もちろん、わたしはその選択そのものは、ものすごく現実的な選択だと思いますし、けっしてまちがった選択だとも思いません。

とくにちいさなお子さんがいる場合は、なおさらですからね。

なので、そうした「現実的な選択をすること」じたいは、けっして悪いことではないと思います。

ですが、お子さんが巣立ったあとのことも、少し考えてみてください。

そのときに、ただたんに経済的な理由だけでご主人とふたりで暮らすのって、わりとしんどくありませんか?

ましてや年齢をかさねていれば、身体にガタもきます。

もしかしたら健康をそこなう可能性だってあります。

そのときに今のご主人とふたりだけで暮らすことを、少し本気で考えてみてほしいのです。

なにも今すぐ離婚をする必要はないですし、この先も実際に離婚をするかどうかはわかりません。

でも、その未来に明るい希望が見いだせなかったとしたら、やっぱり少しでも早いうちに、なにかしら収入源を確保することをかんがえる必要はある。

それもまた「現実的な選択」のひとつですよね。

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「離婚する、しない」はともかくとして、あなた自身に経済力をつけることに、なにもマイナスなことはありません。

また本気で離婚をしようと思ったときに、すぐに行動に移すこともできます。

社会から離れた生活・・・とくにフルタイムで働くことから離れた生活を送っていると、どうしても自分に自信がもてないものですし、自分にできるわけがない・・・と逃げ腰になってしまいますが、その勇気をだした先には、たしかに大変かもしれないけれど、だけど今以上に楽しい世界が待っている可能性のほうが、圧倒的に高いのも事実。

まずはあなた自身の選択肢を増やすためにも、あなた自身に経済力をつけることを本気で考えてみましょうね。


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さて離婚したい具体的な理由をこまかく書きだして、その過程で泣いてスッキリしたら、今度は冷静な目でソレをもう一度見てみてください。

そこにはご主人への不満が、きっといろいろ書いてあることと思います。

それはあなたがご主人に対して、「改善してほしいと思っていること」でもあります。

もちろん、そのなかには、きちんと夫婦で話し合って、ご主人に改善してもらう必要のあるものもあるでしょうし、あなた自身がご主人に対して一方的に勝手に期待してしまって、知らず知らずのうちに自分自身のワガママを押しつけてしまっていることもあります。

でもそれを自分で理解することって、むずかしいんですよね。

だからこそ夫婦で話し合いをすることが大切なんですが、現実にはそれができないから、今の状態になってしまっているのも事実。

そんなときこそカウンセラーなど、第三者の人間に話をしてみるのもひとつの手ですし、身近なひとで、あなたが信頼できるひとに話すことができるのであれば、客観的な意見をもらうことは、とても大切であり必要なことです。

どちらにしても、感情的になってご主人と話をしても、それはけっして「話し合い」にはなりません。

話し合いにならないに対話は、むしろ夫婦間の関係を悪化しかねません。

ですから、ご主人と話す要点をしぼるためにも、一度誰かに話しを聞いてもらいましょうね^^


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さて、離婚をしたいといっても、そのケースはさまざまです。

とくにちいさなお子さんを育てながら、家事にパートに子育てにと追われるなか、ご主人の理解ない言動に心が折れてしまうひともいるでしょうし、ご主人の浮気によって心を傷つけられ、もうご主人のことを信じられないといった状態になったひともいれば、嫁姑問題で切実なる悩みを抱えているひともいるでしょう。

それはほんとうにひとそれぞれ事情があると思いますし、その理由がなんであれ、あなたにとってそれがほんとうにつらく苦しいのであれば、やはりそうした想いを抱えたまま日々を過ごしていくことは、あなたの心の崩壊にもつながりかねません。

そんなとき、あなたひとりでもかんたんにできるのが、「離婚をしたい理由を具体的に書きだしてみる」ということ。

これはできれば、ノートなど手書きのほうがいいかもしれませんが、別にパソコンでもスマホでも、書き出せる場所があるのであれば、あなたの生活のなかでいちばん、やりやすい方法でかまいません。

むしろノートなどは、誰かにみつかる可能性もあるかもしれませんから、スマホがいちばん、安心かもしれないですしね。


そして最初は大ざっぱでもいいですが、とにかく「自分がどうして離婚をしたいと思ったのか」を、どんどん書きだしていくんです。

そうすると、どんどんこまかな事柄が出てくるはずです。

「あのとき、あの発言で、わたしは傷ついた」とか、そういうこまかなことがでてくればでてくるほどいいです。

そうした作業をしていくうちに、もし感極まって涙がでてきたら、それはそれで自然のままに思いきり泣いてしまいましょう。

それは、あなたの心にとどまっている、あなたのなかにある忘れられない記憶のカケラ。

完全に浄化することはむずかしいかもしれませんが、どこかで外に出す必要があります。

それがいちばんてっとり早くできるのが、具体的に書き出す(アウトプットする)こと。

まずはあなたのなかにたまった感情を整理してみましょうね。


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さてこのブログをお読みくださっている方は、基本的に「離婚」の2文字が頭のなかをよぎることがある方だと思います。

その本気度合いがなんであれ、少なくとも今の結婚生活において、なんらかの不満やストレスを抱えていることだと思います。

そしてその不満やストレスを解消するために「離婚」という選択肢を選ぶことも、有効な手段のひとつでしょう。

ですが、必ずしも「離婚」という選択が、あなたにとって最善の手段とはかぎりません。

もしかしたら、もっと別のところに解決の糸口があることだって、じゅうぶんありえる。

だけど冷静になれないときって、そのことじたいに気づかないんですよね。

ほんとうの原因は別のところにあるかもしれないのに、そこから目を背けて、ときに感情的に離婚して、あとで後悔してしまうひとも現実にいる。

そんなケースだって、けっしてめずらしくないんです。


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わたしは離婚があなたにとって最善の方法であるのならば、それを迷わず推し進めるべきだと思いますし、そのための現実的手段を確実にとっていくべきだと思います。

ですが、いちばん大切な本質は「あなた自身が、しあわせになること」です。

そのために離婚が必要なのであれば、他人の意見になんて耳を貸さずに、あなたの意志を貫けばいいと思います。

そしてあなたが必要とするならば、そのためのお手伝いを、わたし自身もしたいと思っています。

ですが、離婚をすることが、必ずしもあなたのしあわせにつながるとはかぎらないケースだって、考えられます。

だけど、そうした現実が見えなくなってしまうのが、日々のちいさなストレスの積みかさねなんですよね。

そうしたストレスが蓄積してくると、冷静な判断ができなくなって、とにかく目の前の現実が苦しくて、どうしたらいいのかわからなくなる。

そのうえ、ひとつ屋根の下に暮らす相手に対して、憎しみの感情さえわきあがってしまうこともある。

そうなってしまったら、まさに生き地獄。

日々の生活が満たされないと、他者に対してもやさしくなれなくなってしまいます。

そうなると、それは結局、あなた自身に跳ね返ってくることになる。

まさに負のスパイラルなんですよね。


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何度でも言いますが、いちばん大切なのは、あなた自身がしあわせになること。

しあわせで楽しい人生を送ること。

ひとはそのために生まれてきたのだし、そうならなかったら、せっかくの人生を生きている意味がありません。

だからこそ、あなたはあなたがほんとうに望んでいることを知る必要がある。

そうすることで、なにより大切なゴールを見誤らないようにしましょうね。


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さて今回は、あなたの本気で離婚をしたいのかどうかは、ひとまず置いておいて。

「離婚」の2文字を考えたとき、あなたにとって障害となるものがあるはずです。


子どもがいるひとは、まず最初にお子さんのことが頭に浮かぶでしょうし、仕事をしていないひと(扶養内のパートふくむ)は経済的な問題が、現実の壁となって立ちはだかるでしょう。

そのときに「今すぐ離婚することはムリでも、いずれは必ず離婚をする」と【本気で】思っているひとは、とにかく経済的自立を目指すはずです。

また、お子さんが成人するまでというタイムリミットを設けて、それまでのあいだにどうにかして、離婚後の生活にメドが立つよう、行動もするはずです。

でもこれ、【本気にならなければ、実際の行動には移せない】のが現実なんですよね。

逆に言うと、本気になれば、まずは経済的自立を目指すはずですし、すでにフルタイムで働いているひとは、着々とタイムリミットに向けて、自分なりの算段を整えるはずです。

でもそれを現実にするひとは、意外と少ない。

それはやっぱり「現実への不安」があるからだと思います。

そしてわたしは、そうした不安を否定したりはしません。

むしろ、当然の感情だと思いますから。

でも人間なにごともやってみなければわからないのも、人生の真理です。

それこそ、思いきって仕事を始めてみたら、家庭とのバランスがうまくとれて、離婚するキモチが消えることだってあるかもしれない。

なによりも良くないのは、現状を維持したまま、不平・不満を心にためこむこと。

これをやってしまうと、ただただ愚痴ばかりが口からでて、不幸オーラまっしぐらのひとになってしまいます。

かつてのわたしが、そうだったように。

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ひとことで「離婚」といっても、抱える事情はさまざまです。

それはかんたんにひとことで片づけられない、それぞれの事情があると思います。

ですが、その「障害となるもの」を解決することで、離婚したいというキモチそのものが解決することも多くあります。

もちろん、わたしのように初志貫徹するケースも多いと思いますが、その逆のケースだって多くあります。

「離婚をする」という決断は、なにも性急にする必要はありません。

むしろ、よく考える時間をもつことのほうが、現実には大切です。

そのためにも、まずは現状を変えること。

そこでいちばん着手しやすいのが、まずは「経済的自立を目指す」ということです。

事実、離婚に悩むひとの大半は、経済的な問題がネックとなって前に進めずにいます。

だけど現実には、働きたくないというホンネが女性の側にあるのも事実。

実際わたしも、そうでしたからね。

だからこそ10年以上もひきこもり専業主婦をやっていたのですから。

なので、そのキモチもわたしはよくわかります。

だけど、やっぱりずっとこのままじゃイヤだ、自分の人生に未来がみえないと思って、ようやくわたしは勇気をふりしぼってアルバイトをすることから社会復帰の道を踏み出した。

そういう意味では時間をかけて、自分の本心と向き合うことも、自分の【離婚の本気度】を知るひとつの方法かもしれません。

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なんにしても、あなたのなかで離婚の障害となっているものは、どちらにせよ、その問題を解決するキーとなるもの。

そのことについて、じっくり考えてみるのも必要なことかもしれませんね。


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さて、あなたの頭のなかに「離婚」の2文字がよぎったのは、なぜでしょうか?

離婚を考えるひとは、それこそ千差万別、それぞれのご家庭の事情があることと思います。

また夫婦の数だけ、それぞれの夫婦のカタチがありますから、なにが正解でなにがまちがっているといったものはありません。

ですが、あなたの頭のなかに「離婚」の2文字がよぎったのであれば、それにはあなたなりの理由があるはずです。

もちろん長い結婚生活のなかでは、離婚を考えたことのあるひとは、おそらく多くいるでしょう。

けれども、それが一過性のものなのか、それとも根深いタネとなって芽がでてきたのかは、それこそ千差万別。

ひとによって、まったく事情が変わってきますから、そこには「あなたなりの理由」があるはずです。

そしてそれは、けっして他人に理解してもらう必要はありません。

なぜなら、価値観というのは、ほんとうに人それぞれなので、あなたが思ったことに対して、他人の理解なんて得る必要がないからです。

ましてや結婚や離婚といった人生の大きな問題については、あなた自身が決めること。

そこに他人の理解なんて必要ないのです。


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さて、あなたの頭のなかに「離婚」の2文字がよぎったのは、なぜでしょうか?

その原因は、あなたにしかわからないもの。

どうして、その2文字が頭をよぎったのか、じっくり考えてみてくださいね。


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このブログを読んでくださっているひとは、その状況がなんであれ、おそらく「離婚」という2文字が、あたまのなかによぎったことのあるひとだと思います。

ちなみにわたしはバツ2ですが(挙式直前でドタキャンをしたことを入れれば、バツ3に等しい)、さいわいにしてどのケースも、弁護士さんのお世話になることもなく、当事者同士の話し合いで済みました。

なので、わたしの場合は比較的、円満離婚なわけですが、それでも離婚を決断するには、それ相応の勇気が必要でした。

とくに40歳を超えてからの、二度目の離婚は10年以上、ひきこもり専業主婦をやっていたこともあって、実現化するのは不可能だと思いこんでいました。

けれども、こうして今、わたしは二度目の離婚をして、いろんな不安はあるけれども、どうにかこうにか3年の歳月が流れて、ようやくまともな恋愛ができるところまでになりました。

正直、今ある現状は、あのころのわたしからしてみたら、夢のようです。

でも今ある現実は、たしかに自分の勇気と行動で手に入れたモノ。

それはわたしが「本気で離婚を望んでいたから」に、ほかなりません。

結局、二度目の離婚をするまでには14年もの歳月を費やしてしまったけれど、それでもそれを実現できたのは、わたしが【本気で】離婚を望んでいたから。

これ以外のなにものでもありません。


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さて、あなたはどうですか?

あなたの頭のなかによぎる「離婚」の2文字は、【本気で望んでいる】ことでしょうか?

よぉ~~~~~く自分の心と向き合って考えてみてくださいね。


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